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2006/01/10

ラプソディア その4

現在悩んでるというか、わからないことがあります。時間の流れです。どうも今プレイしてるところは4の後っぽいです。
スタート時点が「群島とクールークの戦争の七年前」→「お父さんの事件」→(三年経過)→「現在」とすると4の後にはならないはずなんですが…。「七年前」→「お父さんの事件」の間に何年か経ってるのかな??? 何か計算間違ってるのでしょうか…。

二回目のエルイール要塞後までクリアしました。仲間もどんどん増えてきて把握が大変です。キカとキリルが強くて使いやすくてお気に入り。アンダルクとセネカも協力攻撃が便利です。懐かしい人も出てきて、楽しくなってきました。覚えてない人もいっぱいいるんで、新キャラなのか悩んだりもします。

クールークと群島の戦争は、クールーク側の住人にとってはたいしたことではなかったようです。噂話では「そんな戦争あったよね」くらいな重さしかないです。その程度の戦いなら、4で何でトロイは最後にああいう選択をしたのか…どうもアレが4では最も納得いかないことの一つなんですよね。

キリルのトラウマはやはり深いですね。魚人が倒せない。今やキリルはどんどん前線に切り込めるユニットなので、こういうふうに敵を残されるとつらいものがあります。攻略本の言うとおり、他のキャラのレベルアップに使うべきですね。

この後はちょっと群島側に戻って、味方集めをしてみようと思います。この手の寄り道は幻想水滸伝のお約束でしょうか。

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