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2006/03/31

幻想水滸伝5 その12(BlogPet)

きょうコナミの、ガイドしたの?
コナミがここまでコナミが水も幻想しなかった。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

2006/03/26

幻想水滸伝5 その13

またまた戦争です。そして108星もだいぶ集まってきました。今のところ気に入ってるのはベルクートさんとゼラセ、強くてストーリーにある程度かかわってるのがポイントです。マリノさんも便利ですね。なりゆきで加入組(毎回どうしてもいますよね)は、思い入れしにくいのであんまり使わない傾向があります。

レルカー他

戦争はとりあえず敵を殲滅しました(汗)。味方もずいぶん減ってしまい、さすがにこれで大勝利にはならないだろうな~と思いつつ、画面を見てると「大勝利」…あれ?
こんなにボロボロで、味方の部隊はかなり撤退してるけどいいんだ…。
女王騎士らしからぬ放火ですか~。うーん、ゴドウィン派もともとなりふりかまってなかったけど、これで国がまとまると思ってるんでしょうか?

レルカーを味方につけて、城にもどると王子の偽物が山賊をしてるという情報が入ってました。偽黄門みたいなものね♪とお約束な展開になぜか嬉しくなってきました。
が、ここはどうやら仲間を増やすチャンスのようです。偽王子は無視して大穴やレルカー等を巡ってジーンや防具屋(名前出てこない)、窓職人やアズラッドを仲間にしてまわりました。

これから偽王子退治(?)に向かいます。

2006/03/24

幻想水滸伝5 その10(BlogPet)

スバルで、パーティすればよかった?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

幻想水滸伝5 その12

あんまり進んでません。完全な公式ガイドが出る頃には一回はクリアしてだろうと思ってましたが、今日本屋へ行ったら出てました(汗)。買ってしまいましたがあんまり見ないで進めたいです。

レルカー

オロクの屋敷へ乗り込みました。…無駄に顔を知られてるカイルには笑いました。こういう悪名高さってどうなんでしょう(笑)。「…帰る」を選びたかったんですが、うちの王子はそういう子ではないはずなので仕方ありません。

オロクに欲しいものを問われて選択肢は「リム」と「ファレナ女王国」の選択肢が出ました。う~ん、どちらも大事だけどここはやっぱりリムかな~と選んだら馬鹿にされました。まあ正体しらなきゃそうでしょうね。

ゴドウィン側にレルカーに来ていることを知られてしまいました。とうとう対女王騎士です。やっぱりまた戦争になるんでしょうね。未だに動かし方が良くわからないんですよね…。

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おおきく振りかぶって 6

対桐青戦途中です。試合はまだまだ続きます。

ある程度は把握してますが、野球のルールは難しいです。作中のかけひきがわからないところが多くてもったいない気分です。ある程度わかってればマンガとしては充分面白いんですけど、美味しいところを逃してる感じですね。

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続きを読む "おおきく振りかぶって 6" »

2006/03/23

幻想水滸伝5 その11

その10の記事を書いたあと、気分一新釣りに挑戦してみると…なぜか勝てました。しかも圧勝です。このムラは何でしょうか…。

本拠地~レルカー

仲間を集めるべく滝つぼとかうろうろ…そんな中本拠地でキリィ登場しました。今度こそ仲間?仲間?とわくわくする私ですが、やっぱりそんなに甘くはないらしく最上階の紋章を見ると納得して(?)去っていきました。まだダメなんですね~。

レルカーから使者が来たことにより、今度はそちらに向かうことになりました。カイルの故郷なんですね。今までパーティに入ってくれなかったカイルが今回は強制参加。王子達とともに民間人に変装して出発です。やっとカイルが入ってくれたと思ったらレレイが今度は入ってくれない。ストーリー上で特に説明もなく入ってくれないとバグったんじゃないかと心配になったりしますが、これはこういうゲームのようです(汗)。

レルカーは中華風の町です。三つの中州の一つ一つがゴドウィン派反対派中立(?)派といった感じです。姫様がゴドウィン派にいなければ、とっくに王子の味方をしてる…というような町の人の言葉が印象的です。やっぱりリムは取り返さないと!
ゴドウィン側についてる人々は徴兵のために人さらいまでしている模様です。解決を請け負ったところで今日は休憩にしました。

2006/03/21

空ノ鐘の響く惑星で10

後書きを見るとそろそろ終幕近いんですね。今回も面白かったです。

神姫はなかなか手強い人ですね。そしてウルクのジラーハでの影響力も予想以上のものがありました。ついつい神姫に同調して、ウルクとフェリオをくっつけたくなってしまうものの、ラストのウルクの行動は周りの為に尽力してきた彼女らしい選択ですね。
どうやらフェリオはウルクを選びそうですが、まだリセリナにも秘密があるようなので、まだどう転ぶのか…。

やっぱりリセリナ達の世界は、私たちのいるこの地球ですね。技術的に考えて未来の地球でしょう。そしてどこか人工の気配がするフェリオ達の世界の創造にはシャジールの民が関連しているようです。空の鐘の問題と絡めてこのあたりはどうなってるんでしょうか? 終幕近いとなるときちんと解明されるかもちょっと心配しつつ楽しみにしてます。

次巻以降ラトロアでどう動いていくのか、楽しみです。

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2006/03/20

幻想水滸伝5 その10

自分の下手にあきれつつプレイ中…。誰か代わりに魚釣ってください…。

本拠地~ロードレイク~ビーバーロッジ

とりあえずロードレイクの様子を見に行くことにします。まだまだ砂っぽい町並みですが、水が戻ってきて潤いのある町に戻りそうですね。これでロードレイクのみんなが仲間になりました。それにしてもお医者さんが本拠地のどこにいるかわからない…。

仲間になってもらうべくビーバーロッジに向かいますが、断られてしまいました。残念。また何かイベントが必要なんですね?

本拠地に戻ると久しぶりにゲオルクが戻ってました。やっぱり絶対何か隠してる…と思うのは私だけではないと思うんですけど…。軍師にしばらく色々片づけたりして~みたいなことを言われたので、仲間集めに走ることにします。

ベルクートとマリノは結構嬉しいですね。この二人印象的だったので、早く仲間にしたかったです。ちなみに受け答えに一回失敗してリセットしました…。ベルクートはイベント絡みで外れにくそうで、好みなのでしばらくパーティに固定で入れておくつもりです。そしてやっと本拠地に宿屋が出来て嬉しいです。
ヤシュナ村の超うさんくさい占い師、調べてみたらそのうち仲間になる人のようですね。恋愛運が笑えました。

その他、ソレンセン、バシュダン、ヴィルヘルム、ミュラーを仲間にしました。次はスバル…なんですけど、魚が釣れない。どうしても勝てない…何がいけないのでしょうか…。王子はすっかりへたれ呼ばわりされてます(涙)。

2006/03/17

幻想水滸伝5 その8(BlogPet)

途中、城塞の弱点を聞くために話している城塞を作ったビーバー族に関わりたくないと「おお幻想水滸伝やってる!」
って感じがしますが、ロードレイク〜
ラフトフリート〜
ビーバーロッジロードレイクのがあると「おお幻想水滸伝やってる!」
って感じがしますね
水をせき止めているとトーマがいたことで、ロードレイク〜
ヤシュナ村〜
ビーバーロッジに向かうことになりましたものの、人間とか助けるべく長老の元に向かいますが、ロードレイク〜
と、しろが考えたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

2006/03/14

幻想水滸伝5 その9

いつの間にかのんびりプレイになってますが、ようやく幻想水滸伝的重要シーンに到着しました。4で一番残念だったのは、ここでもあるんですよね~。本拠地です!!

遺跡~ラフトフリート~遺跡~本拠地

遺跡はこのシリーズお約束シンダル遺跡です。私はダンジョン苦手です…。攻略本の地図をフル活用してしましました。更にせっかく押したボタンが外に出たら元に戻ってたらどうしよう??という不安から、装備が貧弱なのにセーブするまで外に戻れず王子も私もヘロヘロです。
素敵なメガネさんツヴァイク登場。さらにローレライ登場にはちょっと興奮です。今回のシンダル関係者はキリィを入れて三人でしょうか。まだ増えるのかな?
ボスを倒して奥に向かうと遺跡の中心部です。これで城塞を破壊ってどうやって?と思いつつラフトフリートへ戻ることにしますが、出口でビッキーに出逢います。わ~会いたかったよと思いつつ回答したので、ちょっと王子は警戒心なさすぎかもしれないですね。このビッキーはいつのビッキーから跳んできたんでしょうね。プレイヤーと一緒なら4ですが。

ラフトフリートではセラス湖がシンダルの人造湖であることを利用して、城塞を破壊することを伝えられます。反対してみましたが、軍師が大丈夫というのでまかせることに。

そして戦争です。やっぱりこれ自分がどの船動かしてるのか良くわからなくなっちゃうんですけど…。リアルタイムなのが私がパニックする原因でしょうね。

再び遺跡へ。仕掛けを動かすと湖の水があっという間にあふれて城塞を押し流し、ロードレイクに水が戻ります。良かった!大成功です。

そして湖の中から今建ったばかりのような美しい城があらわれました。これもシンダルの遺跡です。リオンの提案で本拠地にすることに決定です。…あ~また名前かあ。思いつかないので軍と一緒にしてしまいました。
とりあえず探検♪ まだまだ施設は少ないですね。そしてちっとも戻ってこないゲオルクの部屋が立派でびっくり。どこで何してるんでしょうね?
最上階でまたもや謎の黒衣の女性が登場しました。失礼なんですよね~この人。今度こそ名乗ってくれてゼラセというそうです。あまりよくわからないうちに仲間になってました。

(私的に)久しぶりにゴドウィン卿&ギゼルが出てきました。シンダルの遺跡に関しても何か思惑がありそうですが、やっぱりこの親子本当は見ている方向違うと思います。ギゼルの真意が読めないんですよね。

ローディング中のビッキーがかわいいですね。工夫があっていいな。

2006/03/12

幻想水滸伝5 その8

ゼガイを仲間にしました。こういうのがあると「おお幻想水滸伝やってる!」って感じがしますね。

ロードレイク~ラフトフリート~ヤシュナ村~ビーバーロッジ

ロードレイクを助けるべく長老の元に向かいますが、ロードレイクの人々は王子の助けを受け入れられる状態ではないようです。それでも水を戻すために話しているとトーマが見届けるためにパーティに入ってきます。なかなか意地っ張りな子ですね。

水をせき止めている城塞を作ったビーバー族に、城塞の弱点を聞くためにビーバーロッジに向かうことに。途中のヤシュナ村は温泉主体ののんびりした所です。王子もこういうところでのんびり出来るといいんですけどね。

ビーバーロッジでは人間が来た!と逃げられてしまいました。怖がられてるのね。長老の家に出向くとさすがに長老、怖がらずに話が出来たものの、人間に関わりたくないと断られてしまいました。しかしトーマがいたことで、ロードレイクにつぐないをしたいというビーバー族は協力してくれることになりました。次は湖に向かうようです。

2006/03/05

Theater on Ice 2006

ミーハーですがトリノのエキシビションですっかり感動した後、別件でプレイガイドを見ていたらTheater on Ice 2006を見かけてついついチケット取ってしまいました。そんなので良い席なはずもなくA席でしたが、4日の昼の部楽しんできました♪

かなり後ろかつ角の方だったにもかかわらず、意外に選手が良く見えて一安心。しかし寒いです。膝掛けとカイロ持っていきましたがまだ寒かったです。ダウンとかちょうどいいかもしれないですね。
演技は素晴らしかったけど、運営はもうちょっとどうにかならないもんでしょうか? 入場までやけに時間がかかって、なぜか手荷物検査はなかったり。途中の25分の休憩でも終わらないトイレ待ちの列は誘導がないから二股に別れてて、なんだか良くわからないことになってましたよ…。

どうも明日フジ系列で放送するらしく、あちこちでテレビカメラを見かけました。テレビだと表情とか見られるのが楽しみですが、コメントがうるさそうだな~。

ちょっと気になったのは、なんだかお客さんが静かなこと。前の方の席(SSかな?)は手拍子とかしてるのが見えたのですが、私の席の周りは静かでした。手拍子しないことになってる…わけじゃないですよね? ノリが悪い私にしては珍しくやってしまいましたが。

いちいち演技について感想を書くととてつもなく長くなりそうなので省きますが、一番見たかった二人についてはちょっとだけ書きます。
荒川静香は当然ですが、今日一番の歓声でした。エキシビションと同じ曲だったと思いますが、やっぱり綺麗♪ 凄く忙しいんだろうと思いますが、雰囲気とっても良かったです。
プルシェンコはやっぱり凄かった。アクセル以外ほとんど区別がつかない私ですが、彼が軽々跳んでるのはわかりました。遠くてもトスカ生で見られて嬉しかったです。ファンになりつつあるみたいです。

アニシナ・ペーゼラ組が見られたのも嬉しかったですね。やっぱり女性がリフトしてくれたし。

もうちょっと詳しくなってまたフィギュアスケート見に行けたらいいなと思います。もっと良い席だったら最高。

2006/03/03

幻想水滸伝5 その6(BlogPet)

結局広い距離とかを探偵されてしまった結果なんですが、しばらく一緒に止められつつも野望に向かって進んでみました
バロウズ卿がやってきて、これは昨日寝る前についついやってきました
バロウズ卿も関わっていたはずだったの♪
コルを暗殺したかったはずだったの♪
コルネリオはあまり使ってません
比較的長く連れ回したコルネリオは結構強くなったんですが、リムに対する何かしらのこだわりは本当に持っていたようです
ストーリー上必須と思われるキャラ以外に、コルネリオは結構強くなったの♪
コルを暗殺したかった
ストーリー上と嘆かれてしまった結果なんです(汗)
だよ♪

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

2006/03/02

幻想水滸伝5 その7

なかなか集中して時間がとれず、あんまり進んでません。ぶつ切り状態でやってるので、細かいところを忘れそうです。

レインウォール~ラフトフリート

またまた戦争レインウォール防衛が目的です。ゴドウィン卿の軍とアーメス軍を上手く操って共倒れにする作戦です。いまだに良くわからないまま戦争をやっているので今回も大混乱しました。森に誘い込む…でもでも森に入れない??? 終わった今も良く理解してないのですが、どうも森には入れるところと入れないところがあり、更に馬はおそらく入れないようなのです。酷くとまどってしまい、これはダメだな~と思ったんですが、終わってみれば大勝利。まだ序盤なので、条件がゆるいんでしょうかね?

ユーラムの失言でアーメスとの内通も発覚し、ロードレイク事件の仕掛け人がバロウズ卿だったこともわかりました。ロードレイクの領主だった人は気の毒に…。めでたくバロウズ卿の信用は失墜し、東の離宮を襲ったのもバロウズ卿と判明しました。そして黎明の紋章が王子に宿ってしまいました。今回主人公の紋章はこれなんですね。太陽の紋章が来るのだとばかり思ってました。これは真なる紋章なのか?またまた呪われてるのか?先が楽しみです。

名実ともに盟主となった王子は拠点をラフトフリートに移動、ついでに操り人形的イメージから抜け出すためにお召し替えです♪ ようやくパッケージなどにのっていた衣装になりました。軍服みたいなもんですね。みんなに褒められてちょっと楽しいです。

地図職人や探偵さんを仲間にしました。もう少し仲間を増やしてから、ロードレイクに向かうつもりです。

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