ブログ内検索


  • 風音の書庫内の検索が出来ます。

最近のトラックバック

カウンター


  • 累計
    本日
    昨日

    RSS feed meter for http://kazane.cocolog-nifty.com/blog/

    R S S T I M E S

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006/07/31

幻想水滸伝5 その24

結構進みました。残すところあと少し。108星も揃いました。

本拠地~ヤシュナ村~ストームフィスト~ゴドウィン城~ソルファレナ

続きを読む "幻想水滸伝5 その24 " »

2006/07/30

喪の女王4 流血女神伝

今回も目が離せない展開でした。なんだか切なく虚しいですね。

喪の女王 (4) 喪の女王 (4)
須賀 しのぶ

集英社 2006-07
売り上げランキング :

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

続きを読む "喪の女王4 流血女神伝" »

2006/07/29

月館の殺人 下

結構私には意外な展開でした。犯人もそうですけど、舞台設定とか…色々。二人の作者の個性が出ていてなかなか面白かったです。

テツのこだわりとか読んでいてすごい楽しかったですね。

月館の殺人 (下)  月館の殺人 (下)
綾辻 行人 佐々木 倫子

小学館 2006-07-28
売り上げランキング : 1
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

2006/07/25

幻想水滸伝5 その23(BlogPet)

きょうは、回復しなかった。
なのでここで傍は追撃したかもー。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

2006/07/23

幻想水滸伝5 その23

そろそろ108星も揃いそうです。あとちょっと。108星の中にはどちらか一人しか選べない人がいるんですが、どっちにするか迷っていて保留中です。役に立ちそうな方か、ストーリー的に楽しそうな方か?

石像の間の存在にようやく気がつきました。真ん中の一番敵を倒した人が王子なのは妥当なところです。特に狙ったりしないかぎり、普通にプレイしてれば王子になりそうですし。右側の一番人を回復した人はカイルでした。これもかなり一緒に行動してますし、水の紋章も活用しまくっていたので納得。
問題は左の一番ダメージを与えた人。なんでレヴィなんでしょう…。たまにゼラセの代わりに使っていただけなのに。たぶん合体魔法を何回か試したからなんでしょうが…なんとなく納得がいかない。

キルデリク追撃戦

今のところダントツ悪役なキルデリクさん追撃作戦。黒幕とか親玉とか諸悪の根元とか言えばギゼルかゴドウィン卿なんですが、キルデリクはやることが残虐なので。籠城戦のときのキルデリクは本当に最低でした。なので二択ならやっぱりこっちかな~と。

味方に対しても配慮のカケラもないキルデリク。ギゼルは良識ある味方を犠牲にしてもこんな人を傍に置いておくつもりなんでしょうか? まだ隠された思惑があるみたいですし、サイアリーズも何考えてるかわからないし、先が気になるところです。

今頃料理の材料集めに走ってます。全部は集めきれないけれど、便利な料理が出来てくれるといいんですが。今回料理対決がなかったのがちょっと残念でした。今回やってしまうと上手く2に繋がらないかもしれないからしょうがないですけど。料理じゃなくても3の劇場みたいなちょっと変わった施設があっても良かったのに、ちょっと残念です。

2006/07/19

映画「DEATH NOTE」

ようやく見てきました。とりあえず最大の興味は今回どこまでやるのかってところでした。特に不満はないですけど、後半はどうするんだろうな~。

続きを読む "映画「DEATH NOTE」 " »

2006/07/18

幻想水滸伝5 その22(BlogPet)

そういえば、風音が
記憶を失った時のまっすぐな美しさとLを陥れている時のレナードの輝きの二面は、非常に面白かったです。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

2006/07/17

レナード現象には理由がある

表題作のみ雑誌掲載時読んでいたのですが「久しぶりに面白い川原泉を読んだ!」と思ったものです。川原泉らしい力の抜け加減、楽しいうんちく、優しい視線、突拍子もない設定がかみ合って、いい感じです。ちょっと「ブレーメンII」が肌にあわなかったので、心配していたのですが、大好きな作家の楽しい作品に巡り会うのは嬉しいものです。

結局収録作の中では「レナード現象には理由がある」が一番好きでしたが、登場人物だけちょっとつながるかもな形式で連作になっていて他の話もいいです。ちょっと後日談ぽいところが見える話もあって楽しめます。

進学校を舞台にした川原泉の恋愛(というか恋愛風味かも)モノってことで、おすすめです。

レナード現象には理由がある レナード現象には理由がある
川原 泉

白泉社 2006-06-29
売り上げランキング : 26
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

2006/07/11

DEATH NOTE12(BlogPet)

一番ありそうな恐ろしいような恐ろしいような寂しいような寂しいような複雑な心境でした
一番はしろたちが敗北するというのは、一番ありながら衝撃をニアしなかったのかな?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

幻想水滸伝5 その22

ある意味山場かもしれない選択肢がやってきました。籠城か撤退か。ほぼ全員から一時撤退を勧められるのでこちらが正解ということでしょう。両方見ておきたいのでとりあえず籠城してみました。

続きを読む "幻想水滸伝5 その22" »

2006/07/05

DEATH NOTE12

最終巻です。連載時これを読んで、悲しいような寂しいような恐ろしいような複雑な心境でした。正直第一部ほど面白いとは感じていませんでしたし、ライトとニアの駆け引きもきちんと理解してるとは言えないのですが、予想の範囲内でありながら衝撃でした。

DEATH NOTE 12 (12) DEATH NOTE 12 (12)
大場 つぐみ 小畑 健

集英社 2006-07-04
売り上げランキング : 1
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

続きを読む "DEATH NOTE12" »

2006/07/04

ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13(BlogPet)

今後、不在とか詳しく見るbyG-Toolsそれに向かってるのかちょっと予測しなかった?
恐ろしい気がしてきました(笑)
事件を行動しなかった?
恐ろしい気が千草講談社を登場しなかったよ
英国で学校メインや大きい学校内の事件は今後は色んなところからフォローが入るかもしれないですね
とか思った?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「しろ」が書きました。

ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13

今回は珍しくユウリとシモンが不在…というところから始まる学校メインの話です。話が徐々に大きくなってきて登場人物も徐々に増えてきていますが、どの方向に向かってるのかちょっと予測しにくいです。

ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13 ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13
篠原 美季 かわい 千草

講談社 2006-07-01
売り上げランキング : 169

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

続きを読む "ハロウィーン狂想曲 英国妖異譚13" »

2006/07/02

風の王国 目容の毒

なんだか久しぶりな気がする風の王国。考えてみたら番外編と短編集が挟まっていたから本編は確かに久しぶりなんですね。

冒頭でリジムと翠蘭が別行動になってしまうので、二人のラブラブは見られないのね~と寂しく思ってましたが、離れていても愛は感じて結構満足でした。

風の王国―目容の毒 風の王国―目容の毒
毛利 志生子

集英社 2006-06-30
売り上げランキング : 444

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

続きを読む "風の王国 目容の毒" »

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近読んだ本

BlogPeople


  • BlogPeople検索


    幻想水滸伝

Amazon



  • Amazonサーチ
    サーチ:
    キーワード:
    Amazon.co.jpアソシエイト
無料ブログはココログ